米株価が40%暴落するでしょう。

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

多くの専門家が以前から警告してきましたが、現在の株価の動向は決して良い方向に向かっていないことが分かります。これまでは一時的に株価が暴落しても反発しその後上げ相場が続いたと思います。
しかし現在は乱高下状態ですが上げ相場からはかけ離れているようです。
12月に株価が再び大暴落し来年早々金融危機が起こると言っている専門家もいます。
今後、一般庶民の生活はどうなってしまうのでしょうか。金融を裏で操作している連中は今回も金融市場を崩壊させて大儲けしようとしているのでしょうか?それとも彼等も大打撃を被ることになるのでしょうか。
日本でも破綻しそうな銀行が結構ありそうですが。。。

以下のYoutubeの情報によると:
https://www.youtube.com/watch?v=jHseOsgwOOo
以下の金融機関が非常に危険な状態であると言っています。
・ウェルスファーゴ
・バンク・オブ・アメリカ
・モルガン・チェイス
・HSBC
・SBCウォーバーグ証券会社
・バークレー
・ゴールドマンサックス
・バチカン銀行
・サンツアンデー(中国????)
・ロイズTSB
・スタンダード・チャーター
・シティバンク
上記の金融機関には流動性資産が一切ありません。
ですから、クレジットカードやデビッドカードは実質的に利用できないような状態です。
総合的に預金者はお金を失うことはないと思いますが、金融大崩壊が起きた後、いつ預金が引き出せるようになるのかは分かりません。ですから預金を引き出したい時に引き出せなくなる可能性があります。
上記の金融機関は破綻するでしょう。そのため、これらの金融機関に口座のある預金者は別のより安全な金融機関にお金を移動させておいてください。同時に今のうちに現金を用意しておいてください。

<米株価が40%暴落するでしょう。>
http://www.investmentwatchblog.com/global-stocks-plunge-again-and-a-former-reagan-administration-official-is-warning-of-a-40-crash/
(概要)
11月5日付け

再び株価が下落しています。これは、新たな金融危機の始まりでしょう。
先週は残念な結果となりましたが、多くの投資家が今週初めには反発するだろうと期待していました。しかし今のところ期待通りにはいっていません。
アジアの主要市場が全て下落していますからウォール街にとっては厳しい週明けとなっています。世界の市場は火曜日にどうなるかを見てから判断することなりますから今のところあまり動きはないでしょう。
ただ、今後も株価が上下に大きく揺れるでしょう。
ウォール街は中間選挙で共和党、民主党が真っ二つに割れることを望んでいません。なぜなら、そうなると、連邦議会がさらに荒れ、次の2年間は殆ど何も実現できなくなってしまうからです。

短期的な動きに関係なく、最終的には誰もが待ち構えていた金融大崩壊が起こるのです。

レーガン政権下でアメリカ合衆国行政管理予算局局長を務めたデイビッド・ストックマン元国会議員によると、
今後、ウォール街を襲うのは40%の株価暴落であり、強気の投資家らを震撼させるでしょう。
株価暴落の初期症状が既に現れています。

現在の金融システムは2008年の時よりもさらに大きくてこ入れがされていますから、今回、株価が暴落すると市場は壊滅的になります。そして、信用の流れがほぼ完全に止まり、誰もがベイルアウトが必要な状態となり、経済活動は急激に低下するでしょう。そして大恐慌に突入します。

 

さらに、ミッシュ・シェッドロック氏によると、
アメリカ、ヨーロッパ、日本、中国では、この10年間、経済の基本的流れ?が正常な状態に戻されていませんでした。巨大バブルを発生させてきたのがFRBです。アメリカ、EU、日本の大規模金融緩和により、株式市場とジャンク債市場の巨大バブルが発生しました。
連邦議会が戦争のために無駄遣いをしている中でトランプの関税引き上げには正統な理由がありません。

金融大崩壊のきっかけとなりうるものとは:
1、ジャンク債市場のバブル崩壊
2、株式市場のバブル崩壊
3、イタリア
4、関税引き上げ
5、ブレキシット
6、年金
7、住宅市場
8、中国

金融崩壊が起きればFRBは責任を問われることになるでしょう。しかし大きな原因は、利上げではなく、バブルを膨らませる政策前の政策にあります。問題の兆候があちこちで確認できます。ほんのひと突きすれば、バブルが崩壊し我々を絶壁の端から落とします。

2008年に各国リーダーらは根本的な(長期にわたる)問題を解決せずに既存の制度のほころびを修復するだけでした。その結果、再びバブルを膨らましてしまったのです。