サイコパスが恐ろしい携帯電話を開発中です。

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

世の中が益々狂ってきていますね。
テクノロジーの進化は結局は人類を悪い方向へと導いているだけのようです。エイリアンから教えてもらったテクノロジーを使えばそうなるのでしょう。
エイリアン(悪魔)は人間に恐ろしいテクノロジーを教え人間がゾンビになることを望んでいるのでしょう。
AIも5Gも以下のような装置も、人間を危険にさらすものばかりです。
最近、サイコバス人種或いは悪霊に憑依されている人が増えてきているようです。このようなテクノロジーが開発される背景にはNWOの人類奴隷化があるのでしょうね。

以下の装置はあの世に旅立ってしまった愛する家族の霊と交信することができるようにするものだそうです。
しかし、実際は、異次元の生命体(悪霊)と交信させ人間を操りゾンビのようにするためです。
アルコール、麻薬、ギャンブル、その他の依存症で人間を操るのでは不十分のようです。
今度は直接(携帯電話やPCを使って)悪霊と交信させようとしています。
このテクノロジーは、悪霊が一度に大量の人間と直接コンタクトを取ることができ、人間を騙し操るためのものです。

http://www.investmentwatchblog.com/soulphone-if-you-thought-the-ouija-board-was-bad-wait-until-you-see-this/
(概要)
11月4日付け

 

 

(概要)
今朝、スティーブ・クイル氏からメールが届きました。
彼によると、携帯電話を使って死者或は霊と交信する最新テクノロジーが登場しました。
しかしこのテクノロジーはテキスト、ビデオ、電話で死者や霊と交信することになりますから、ウイジャ盤よりも遥かに恐ろしいものなのです。
このような行為については聖書は明確にやってはならないと警告しています。
この世に生きている人間はあの世或は異次元の存在と交信してはならないのです。しかし現在、霊と交信する恐ろしい装置が開発されることになってしまいました。
(1:46~)詳細はこちらのウェブサイトに記されています。このような恐ろしい装置(携帯電話のようなもの)を開発しているのはThe Soulphone  Foundationと呼ばれる団体です。
彼等は携帯電話で死者或いは霊と交信することを(段階的に)可能にしようとしています。

第一段階では、ソウルスイッチ(魂のスイッチ)を使って霊にイェスかノーで答えてもらいます。これはウイジャ盤と同じようなものです。ウイジャ盤は非常に危険ですから絶対にやってはいけないのです。ウイジャ盤で悪霊と交信してしまい大変な被害を被った人たちが多くいます。
第二段階では、ソウル・キーボード或はソウル・テキストを作ります。これはパソコンのキーボードを使って死者が伝える内容を文字にするというものです。
第三段階では、ソウル・ボイス(魂の声)を作ります。携帯電話のような装置を使って死者やこの世を去った愛する家族の霊?と通話するというものです。しかし通話している相手が本当に愛する家族なのかどうかを判断することはできません。相手が異次元の生命体(悪霊)であるケースがほとんどです。
第四段階では、ソウル・ビデオを作ります。これはフェースブックやスカイプと同じように死者と画面上で対面して会話します。しかしこれは異次元の生命体が愛する家族に化けて登場することになります。
第四段階まで進むとソウル・フォーン(魂の携帯電話)が完成です。ソウル・フォーンは死者や霊と交信する装置で、霊の伝える内容を文字にしたり、画面上で死者や霊(異次元の生命体)と対面しながら会話することもできるというものです。。
このような装置が完成し世界中に販売されるようになったら。。。これほど恐ろしいものはありません。
あの世に旅立った愛する家族の霊と交信すること自体、やってはならないことなのに、このような装置を使って、愛する家族の霊に化けた異次元の恐ろしい生命体(悪魔、悪霊、邪悪なエイリアン)と交信することになるのです。
聖書も絶対にこのようなことはやってはならないと警告しているのです。
しかし彼等はやってはならないことを可能にしようとしているのです。
このようなものが使用されるようになると世界中が大変なことになります。
皆さんが全く知らない様々な種類の悪霊や異次元の生命体が存在します。
そしてソウル・フォーンは人間に(愛する家族の霊と思わせながら)悪霊と交信させようとしているのです。
(5:20~)ここにはソウル・フォーンに使われる9つの最先端テクノロジーが記されています。実際に交信するためには霊媒師とテクニシャンの介入が必要です。その後、ソウル・フォーンのコールセンター経由で霊と交信します。
ウイジャ盤で遊び恐ろしい結果を生んでしまったケースが数えきれないほどあります。
私の父が子供のころに話してくれたのですが、父の友達が古い家に忍び込み、ウイジャ盤で霊と交信したそうです。しかしその霊は炎の地獄の悪霊だったため、その直後にこの家は激しく燃えてしまったそうです。消火にあたった消防士はこれほどの高熱で燃えた家は初めてだと言ったそうです。
悪霊はあなたの未来(嘘)を予言するでしょう。しかしそれはあなたを大きなトラブルに巻きこむことになるのです。
しかし、現在、霊と交信する悪魔のテクノロジーが開発されているのです。