(有料)サウジ領事館のジャーナリスト殺害の余波でイラン産原油の輸入が容認される

天野統康さんのブログ「金融システムから見る経済社会論」より転載させていただきます。


 

 

 

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トランプ政権によるイラン制裁が11月5日から始まる。
それに関連して、トランプ政権がイラン産原油の輸入
の全面禁止を各国に求めていたが、日本、インド、
中国などの8か国には180日間だけ輸入を認める方針を
明らかにした。

この米国の政策変更の背景にはサウジのジャーナリスト
殺害事件の影響がある。

原油価格の上昇懸念と今回の政策変更について解説する。

<参考リンク>
米、日本の原油輸入容認 イラン産、制裁容認復活後も  
11月3日 日本経済新聞 

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO37301570S8A101C1MM8000/

 

 

 

 

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