対馬が韓国化 今や日本人は韓国資本の会社から雇ってもらう立場

日本や世界や宇宙の動向さんからの情報です。

 


 

対馬では韓国人経営の会社に日本人が雇ってもらうようになりましたね。このようなことは予測できたはずです。
韓国人観光客ばかりが訪れているのですから対馬では韓国人が儲けることができるようになりますから。
問題は対馬だけではありませんね。全国の観光地のホテルや旅館、リゾート施設などを買いあさっているのが中国人です。例えば、有馬温泉などは旅館の多くが中国資本です。
熱海でも中国や韓国からの観光客が急増しているため中国、韓国資本のホテルが増えています。日本の温泉地が次々に外国資本に乗っ取られています。
これを放置しているのが日本政府であり国会議員らです。なぜ放置しているかというと。。。NWOグローバリストのためです。
日本に外国人観光客が増えるとどうなるかというと、決して国民には利益を生んでいません。
外国人観光客を相手に外国人が観光施設や宿泊施設を経営するようになります。その結果、観光地、レジャー施設、宿泊施設の外国人支配(特に中国、韓国)が進み、観光地全体が日本人のものではなくなります。
外国人観光客が増えるということは、外国人経営者を潤すということであり日本人にとったら何の得にもならず大迷惑なのです。それでも日本政府と国会議員らは外国人観光客を呼び込んで日本と国民の生活を破壊していきます。
中国人(或いは韓国人)経営者に変わった後、日本人従業員が酷い扱いをされているため次々に辞めていくそうです。そうなるとここでも人手不足になります。そのため安倍政権は宿泊施設にも外国人を雇わせるようにしています。その結果、外国人が経営する施設では従業員の殆どが外国人になるのです。
そして日本の観光地は、外国人の外国人による外国人のための観光地になっていきます。日本人は国内の観光地に訪れることもなく、静かに地味におとなしく外国人の圧力に屈しながら暮らすことになります。

<対馬の場合>
http://hannichigukoku.info/blog-entry-21851.html
対馬、島全体を韓国人が買い占め始めている…日本人の島民を雇う韓国人経営の店も
2018.11.01
(中略)
「対馬は、この10年で大きく変わった」と宮本氏は言う。
「10年前に訪れた際には、『韓国人お断り』という貼り紙をした飲食店が数多くありました。
当時、すでに年間10万人くらいの韓国人観光客が来ていたのですが、マナーの悪さが目立ち、
島民にはあまり歓迎されていませんでした。盗難防止のために、
ホテルの冷蔵庫やテレビは鎖につながれていることもあったくらいです」(宮本氏)

しかし、10年たった今、そうした貼り紙はほとんどない。それどころか、
比田勝のフェリーターミナルを降りると、韓国人観光客専用のツアーバスが何十台も列をなし、
観光客を待ち構えている。免税店には韓国人が殺到し、まるでコリアンタウンの様相を呈しているという。
Tシャツに短パンという、近所にふらっと遊びに来たかのような出で立ちの観光客も少なくない。
もはや、韓国人にとって対馬は“気軽に立ち寄れる場所”なのだ。
事実、フェリーに乗って免税店で買い物をし、日帰りで戻っていく人も多いという。

「昨年は37万人の韓国人が対馬を訪れました。対して、日本人の島民は3万人。
住民票を置いたまま本土に働きに出ている人もいるので、実際に住んでいる人の数は
もっと少ないかもしれません。かつてあったような韓国人観光客への抵抗感は、
すっかり消え去りました」(同)

一方で、韓国人観光客が増えると同時に、島の土地や民宿、民家などが次々に
買収されるようになった。その結果、韓国人なしには島の経済が成り立たなくなってしまったのだ。

「かつて日本一人口密度が高いといわれた川端通りの飲食店街は、今や韓国人御用達の店だらけです。
店舗を買収した韓国人が経営者となって、島民を従業員として雇っているケースも少なくありません。
民宿や釣り宿なども買収されました。したがって、大勢の観光客が来たところで、
彼らがお金を落とすのは韓国資本が関係するホテルや飲食店、免税店。島自体には
それほどお金は落ちないといいます。つまり、対馬は単なる場所貸しになってしまっているようです」(同)

(続きは以下)
https://biz-journal.jp/2018/11/post_25351.html

日本人従業員が続々辞めていく…中国に買収された日本の温泉ホテルが悲惨すぎる
https://matome.naver.jp/odai/2146481377134862501

NHKNEXTでやっていた「中国人社長がやってきた 伊豆修善寺 “温泉ホテル”の9か月」。中国企業に買収された日本のホテルの従業員への扱いがあまりにも酷くて驚愕、その内容をかいつまんでまとめてみました。ちなみに写真左の男性(接客責任者)がこの後の話に出てくる退職した方。ハロワで仕事見つけ他に移られたそうです。

ざっくりと流れ

中国企業「日本の赤字温泉ホテル買収したぜ!」

運営は中国人副社長がやるぜ!

従業員およそ50人の雇用や賃金は維持するぜ!

中国人客を送ることで儲けアップするぜ!

買収後およそ2ヶ月で早くも黒字化したぜ!

中国人好みの土産物置くぜ!

料理一品一品出すのやめろ
一気に置け、多く見える方が中国人好みだぜ!

君らにノルマも用意したぜ
土産物担当者は先月より5万円以上売上アップな!

宿泊客以外の客へのランチ営業もやるぜ!

え?仕事の量増えまくり?
早朝から夜まで10時間以上働きづめ?
知ったこっちゃないぜ!

おいおい接客責任者が退職願を出してきたぜ
日本人の部長が仲裁に入ったがこう言ってやったぜ!

もしここに残りたいなら一ヶ月
料飲ではなくて施設清掃の方でパートとして働いてもらう
その期間の仕事ぶりや態度を見て
その上で正社員に戻すかどうか考える

それ聞いた接客責任者が速攻で退職しやがったぜ
その後も退職が相次ぎその数は5人にのぼったぜ!

でも過去最高益を達成しそうだぜ
本社から中国人社長がゴキゲンで視察に訪れたぜ!

「中国人社長がやってきた 伊豆修善寺 “温泉ホテル”の9か月」

中国人社長「従業員1人1人の話を聞くよ
なにか問題はないかい?」

従業員「人手が足りません!」

中国人社長「はっはっはっ
売り上げが上がっても従業員を増やせば利益は上がらない
私が幼い頃から知っている日本は労働生産性が高い国だよ!」

後日現場で人を雇うかわりに
本社から若い中国人社員が送り込まれてくるのだった…