(有料)金利上昇の影響で銀行の外国債券の運用で含み損 懸念される経済への影響

天野統康さんのブログ「金融システムから見る経済社会論」より転載させていただきます。


 

 

 

天野統康の有料ブロマガ

「マネーと政治経済の原理からニュースを読む」

を更新しました。

 

ここのところ続いている米国の金利上昇の影響で
国内銀行の外国債券の運用が難しくなってきている。

9月に過去最大の3兆円6693億円を購入したが、
10月の米国の債券金利の上昇(債券価格は下落)で
早くも含み損が出ている。

その理由と経済的な影響を解説する。

<参考リンク>
銀行の外債運用難しく 10月、金利一段と上昇で動けず
10月27日 日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGKKZO36980390W8A021C1EA4000/
  

 

 

 

 

続きはこちらから→<リンク>マネーと政治経済の原理からニュースを読む

 

 

 

 

 

 

 

クリックして拡散のための応援をお願いします

br_c_4523_1.gif

社会・政治問題ランキング  

 

===================================

※天野統康の有料ブロマガ

「マネーと政治経済の原理からニュースを読む」

では細切れのメディア情報に振り回されず、仕組みの全体像から
ニュースを読み解き、生活やビジネスに役立つ情報を提供しています。

FP業(2003年~)、作家業(金融と政治経済の本を5冊出版)などの

経験をもとに、独立した立場から企業やメディアの意向に左右されない
情報提供を行うために発信を行っています。

※ご登録は下記のページの右下にある「入会する」ボタンを
クリックして下さい。
http://ch.nicovideo.jp/amanomotoyasu

 

 

 

 

■勉強会のご案内 真の民主社会を創る会

<リンク>11/3(土)IMFが金融危機の可能性を警告 トランプとFRBの対立 10月記事の解説